コスパ最高の[ボディウイング]ホエイプロテイン

コスパ最高の
[ボディウイング]
ホエイプロテイン

体を鍛えるためには食事が非常に重要。日々の食事摂りきれない、補完栄養として外せないと思っているのはプロテイン。継続的に摂っていくなら、その品質とコストにはこだわりたいところ。そこで今のところベストと思っているのが[ボディウイング]ホエイプロテインです。

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栄養価

まずは栄養価ですが、非常に優秀です。どこのドラッグストアにも置いてあって有名な「ザバス」と比較しても劣っていません。※正確には、メーカー推奨の一食あたりの量が異なりますので、その点は配慮ください。

ボディウイング  ホエイプロテイン 製品24g(1食分)あたり

エネルギー 96kcal
たんばく質 18.6g(無水換算19.5g)
脂質 1.0g
炭水化物 2.3g
ナトリウム 50mg(食塩相当量0.13g)
カルシウム 96mg
ビタミンC 33mg
ビタミンB1 0.5mg
ビタミンB2 0.57mg
ビタミンB6 0.6mg
ビタミンB1 2.0μg
ナイアシン 4.3mg
パントテン酸 2.6mg

ザバス ホエイプロテイン ココア味 1食分※(21g)あたり

エネルギー 83kcal
たんぱく質 15.0g
脂質 1.4g
炭水化物 2.5g
食塩相当量 0.14~0.43g
ナイアシ 3.6~9.9mg
ビタミンB1 0.50mg
ビタミンB2 0.57mg
ビタミンB6 0.42mg
ビタミンC 32mg
ビタミンD 9.1μg

一食分比較

特に撮りたい「たんぱく質」が多いことがわかります。ビタミン各種がしっかり採れることも嬉しいですよね。

味は比較的薄味です。公式ページによると「余分な物は入れないのがコンセプト」とありますが、そのせいなのでしょう。これがまた毎日飲むのにちょうど良いです。現在ラインナップされている、チョコミルク、バナナ、バニラ全て試しましたが、チョコミルクが飲みやすいと思いました(チョコミルクには甘味料ステビアが配合)。これは好みにもよると思いますが、バニラは少し飲みにくかったです。

ラインナップにはそれぞれの味に「EX版」というシリーズがあります。これは「溶けにくい反面コスパを良くした」位置付けです。このEX版も好みによると思いますが、私は溶けにくくなることで、少し飲みにくさを感じました。

コスト

ボディウイングプロテインの圧倒的優位性はなんといってもコスストパフォーマンスでしょう。十分な栄養価に対して価格が非常に安いです。Amazonの1kg×3個のセットがオススメです。

安さを求めるなら「EX版」ですが、飲みやすさとのバランスを考えて私は通常版を選んでいます。

注意点

これだけお勧めの [ボディウイング]ホエイプロテインですが、品切れが頻繁に起こります。記事記載時点(2020年11月)でも、一番おすすめの「チョコミルク通常版」品切れ中のようです。みつけたら早めに購入するのがよいと思います。

栄養価・味・コストと非常に優秀な[ボディウイング]ホエイプロテインおすすめです!

※2021年7月追記

フレーバーにカフェオレとキャラメルが加わりました!

どちらもとても飲みやすいです。個人的にはキャラメルは甘すぎずとてもおしくておすすめです。

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